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2016年03月30日

磔コント

磔になることができるのは
それを楽しめる者だけだ。

というのが腑に落ちました。

キリスト教の刷り込みで
イエスの物語を
悲劇的に勘違いしてる人が多いけど

あのとき彼は

おまえら
ほんとにアホで可愛いな♡
愛しいぞーーーーー!!!と

肉体的苦痛以上に
究極の喜びMAXだったわけで。

変態の中のド変態。
さすがっす!

変態の師匠として
ほんと心から尊敬し愛しています。

磔じみたプレイは
今のこの世でも、しばしば存在します。
さまざまな場面に置き換えられます。

それが傍からみて
痛々しくても可哀想でも

実際にはちゃんと
魂経由で合意があって
演じあっているだけなのです。

全く問題ないし心配いらないのです。

地球でおこることは
壮大な愛のコントだとわかると
笑いと涙しかない。

喜びと感謝が溢れてきます。

すべては演技です。お芝居です。
すべてはコントです。

というわけで
久々にまた貼っちゃうよ。

「神々の遊び」
https://youtu.be/O-9wygYxIGk
posted by まさみ♡まみ at 12:50| Comment(0) | 愛の光の循環 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大事なことは何度でも

世界のすべては投影でしかなくて、
自分の周囲にあるものは
自分自身のある一面だと
何度もお話ししてきました。

わたしは
調和も不調和もあることは
人間であるかぎり
あたりまえだと思っています。

そのうえで
すべての根源は愛でしかありません。
自分にとって
どんなに不都合に感じられるものも、
すべてが愛です。

これまでの話と重複しますが
愛とはエネルギーの法則です。
人間的な感覚・感情を超えたところで働く
調和をとろうとする働きのことです。

人はそれぞれ、みんな
自分の世界の、宇宙の中心で
オンリーワンでナンバーワンです。

自分の目の前の人が
不調和で不愉快に見えるとしたら
それはわたし自身の不調和にすぎません。

わたしがより素直に自分らしくあることで
わたしの世界にあるもの、人々が
より美しく輝きます。

わたしがかつて
「インナーチャイルド地球代表」
などと御大層なことを言っていたのも
そういうことです。

外側にあるすべてのものは
わたしの内側と連動しているから
わたしが癒され輝けばいいだけなのです。
世界を宇宙を変えるのはカンタンです。

自分の中にある不調和の存在を許せたら
すべてが違って見えるはずです。

わたしは
直接の交流があるにせよないにせよ

あなたが思っている以上に
あなたを愛しています。
おそらくほかの誰よりも。

それは
わたしを愛するということは
あらゆるものを同じように
愛することに繋がるからです。

自分を愛することで
人を心から愛せます。
自分を尊敬することで
人を心から尊敬できます。

わからんブリッコをしている方々も
本当は皆さん
すべてが終わった領域でのことを
知っているはずなのです。

そこではあらゆるもののバランスがとれ
調和しています。

自分の調和の度合いを
確認する方法はカンタンです。
周囲がどれだけ輝いて見えるか
他者を愛しく思えるかです。

互いにすべてを許し
肩の荷をおろし
笑いあえるときを楽しみに待っています。

輝ける世界で
ご一緒しましょう。
posted by まさみ♡まみ at 03:05| Comment(0) | 愛の光の循環 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

愛( i )のリトマス試験紙

愛する仲間への言葉です。

最近母に贈った言葉も
こんな感じでした。

このところ書いていることの
集大成みたいな感じですね。

わたしをディスる人も
それを真に受ける人も
それに腹を立てる人も
全部がわたし自身です。

全役をわたしが演じる独り芝居が
地球の人間ごっこです。

そんな中で
わたしのことを
とても素敵に感じ取ってくれてる
人もいるということを
完璧なタイミングで見て

わたしを素敵に感じ取ってくれてる
おまえが素敵なんだぜ!
て感じで

本当にこの世は
愛( i )しかありません。

こころから「ありがとう」

☆彡.。☆彡.。☆彡.。☆彡.。☆彡.。

とても面白い話をしてくれて
ありがとう。

あなたからわたしが
どのように見えていて
どのように感じられていても

わたしはまるごと
あなたを愛しています。

あなたに限らず
わたしの周囲のすべてが
わたし自身の今を伝えてくれる存在だと
感謝しています。

わたしには人間的な感情があり、
好き嫌いや欲もあります。

でもそれは
プログラムによる反応でしかないし
肉体を持つ人間をやるうえで
調和も不調和もあるのは
あたりまえのことだと、

開き直って
ブレることを許せるようになりました。

そうしたら
ブレている人も
許せるようになってきました。

これからも三歩進んで二歩下がり
ときにもう一歩すすんで
わたしのペースで
本来のわたしに還る道程を愉しみます。

どこにいてもいなくても
わたしはあなたを愛しています。
あなたがより愉しく軽やかであり
笑って輝くことを願っています。

それは
わたしの観るあなたの姿が
わたし自身のことだからです。

わたしは
わたしを愛しています。
そして
あなたを愛しています。

では☆彡.。
posted by まさみ♡まみ at 17:24| Comment(2) | 変容の過程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いちまんえん

最近、壱萬円が気になります。
いちまんえんが好きです。

20160328185623291.jpg

たくさんほしいし
たくさん遣いたい。

お金は愛( i )のエネルギー
という前提もありつつ

大好きな言葉あそびです。

いちまんえんは
一満円。

円満にひとつ。

エネルギーの調和が取れて
美しく循環していることの象徴だと
感じました。

いちまんえんを
たくさん受け取って動かして
たのしく過ごす。

ええなぁ、これ✨

いちまんえんが好きです。
いちまんえんで遊ぶのだ。

同じようにワクワクする人は
一緒に遊ぼう。
たのしく動かしていこう☆彡.。
posted by まさみ♡まみ at 13:40| Comment(0) | ふとした気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月28日

最短ルート

前の記事とも繋がる話です。

わたしはわたしに
問題を解決するための
セッションはしない・させない
と決めたことで
とても大切なことを思い出しました。

人はそれぞれ
自分の得意分野に応じて
終わらせる課題を引き受け、設定して
この世に降り立ちます。

終わらせる課題というのは、
本当はとっくに完了しているのに、
終われないでいる思い込みのことです。

問題などないのに、
あると思い込んでいることです。

わたしたちは、
それらを外側に投影しながら
現象化して向き合います。

わたしが終わらせたい課題のひとつが
誰かや何かを救おうと
お節介をしたがる意識です。

人間的な感情・感覚で判断する愛情から
エネルギーの法則にしたがった見護る愛へのシフトに
チャレンジしています。

わたしは
医者、宗教家、研究者などなど
さまざまな立場の人の
「成し遂げられなかった」
「救えなかった」
といった無念さ悔しさの集合意識と
繋がっていて

つい「今度こそは」と頑張ろうとします。
それこそが最大の罠です。

解決しなければならない問題など
存在していなかった。
あらゆるものは
そのままで充分に素晴らしく美しい。

ということを受け入れ喜ぶことで、
終了の判が押され、鍵が解除されます。

どれだけ真摯に取り組んでも、
そこに問題があると思いこんでいる限り、
クリアしてもしても、
また「問題」が浮上します。

人のことに手出しをするのは
その人が課題をクリアする機会を奪い
長引かせることになります。

自分のことを
人に何とかしてもらおうとするのは
「救いたい」症候群のループを生みます。

これは
ひとりで頑張らなければいけない
ということではありません。

わたしは常に見護られ愛されているから
大丈夫だと
今の自分がどんな状態であっても
安心して許して、
素晴らしさを認めることが大切なのです。

逆の立場にあるときは、
どんなあなたであっても愛しているし、
今すでに充分に美しい。

それが今はわからなくても
いずれわかるから大丈夫だと
伝え続けることです。

これがなかなかできずにきました。

お節介が大好きだから
ついつい手出し口出しをしてしまうのです。
本当に余計なお世話でした。

自分に対しては
まだまだ努力が足りない。
結果が出せていないとダメ出しをしました。

立ち向かわずに降参して
「これでいいのだ」と開き直り、

弱さ醜さに思える部分も
愛しく感じるよう視点を引き上げ、
眺め、見護りつづけることが
この課題の最短ルートです。

そう思っていても
積み重ねてきた癖は手強いので
ブレては戻り
戻ってはブレを繰り返してきました。

だから
わたし自身に終了宣言することも兼ねて
このように明文化しています。

わたしはわたしを信じて愛して
古いパターンを終わらせます。
皆さんにも信じて見護っていてほしいです。

一緒に楽しんでるうちに
あれ、ここまでかえってこれたのか!
と喜びあうところをやっていきます。
posted by まさみ♡まみ at 04:21| Comment(0) | 変容の過程 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする