2018年12月29日

充ち溢れる愛( i )のヒカリ

過去の記事
>>生命の輝かせ方
という記事をふまえつつ。

自分の内側が輝き充ちあふれているとき、
愛( i )のエネルギーは
泉のように周囲を潤し輝きを感染させます。


あふれたものをお裾分けしているので、
エネルギーは欠けたり枯れたりしません。
そういうときは、
円満」「円滑」にものごとが動きます。

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内側が充たされていないにも関わらず
誰かのため何かのため
「あえて」何かをしようとすると...

内側を切り出して提供することになり
欠けや隙間ができます。
そしてそこを「埋めよう」と作用し、
結果的に他者のエネルギーを奪います。

こんなに頑張ったのに...と
見返りを求めたり、
何かしら不満、不調和なことが起こります。

無償の愛( i )というのは
自己犠牲や義理や義務から
「良いこと」をするのではありません。

善悪もなく白黒もなく、またすべてす。
ただただそこにあり、あふれているものです。

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たとえば
男女の情愛を伴う関係に限定したとして。

互いに愛し合いエネルギーが循環し
相乗効果を生む状態は、理想的です。

でも、
物理的に結ばれるだけが愛ではありません。
満ち溢れる愛は見返りを必要とせず、
相手のしあわせを願い祈り後押しします。

真のパートナーシップとは
それぞれが充たされ自律(自立)した
神と神が「かみあう」こと
です。

それは、同性同士であっても、
家族や友人といった間柄でも同じことです。

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何かの違和感、
好ましくない感覚があるとしたら、
相手の非を責めるのではなく、
自分の内側を見つめ直し充たすことを
最優先してください。

( ゚д゚)ハッ!
と気付かされることがあるはずです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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posted by まさみ♡まみ at 19:39| Comment(0) | 魂の真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

胸の痛みは魂の悼み

以前、こんなことを書いていました。

>>忘れたいのに忘れられない

過去の古傷が痛む。
胸の痛み。
それは魂の痛みです。

痛いは、居たい。
痛みは、悼み。

神様は、ダジャレみたいな
言葉あそびが大好きです(笑)。

忘れたくない。
覚えていたい。

そんな想いが重しになり、
ある地点に自分を留まらせます。

胸が痛むとき、
それがなにを悼むものなのか、
自分の内側に耳を傾け、目を凝らし、
感じてみてください。

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答えは自分自神(自身)の
内側にあります。


外側の現象を
「どうにかしよう」と
もがけばもがくほど、
想いの沼に溺れます。

怪我をしたり病気になったり
やたらと物が壊れたり...
自分の中の声に気づけよっ!
てサインだと、感謝して受けとってほしい。

日本人はとくに頑張りすぎなので、
強制終了させないと
休息できないドMさんも多い...

でもそれはそれで良いのです。

自分がやりたくてやっている
体験したがりなんだと開きなおり
とことん感じきってみると、

あるときふと、
耐えがたかった出来事が
すでに終わったこと、
「今、この瞬間」ではないこととして、
俯瞰で眺められていることに気づきます。

忘れられないことがあるとして、

そもそも
なぜ、忘れなければならないのか。
てこと。

忘れる必要はない。
あなたの一部である大切な体験を、
なかったことにすること自体が
ナンセンスです。

とことん感じて、
愛して、愛( i )して、
やりきってみる
ことです。

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魂のOSにもバージョンがあります。

あなたの感じ方考え方生き方が
古いOSによるものだとしたら。
単純にOSを入れ替えちゃえばいいのです。

同じ体験、状況であっても
それを捉える器である
あなたの「前提」が変われば

悲劇に感じていたものが
喜劇であり、ギフトであった

気づかされます。

そのときはもう、笑うしかありません。
おかしくて面白くて嬉しくて
泣けちゃいます。

人間て、わたしって、
なんて可愛いんだろう。
と感動します。感謝であふれます。

そんなふうに
生きるステージを変えていく人を
眺めているのが楽しくて、

エネルギーを感染させ、
共鳴させ、楽しめるような方達と
日々の奇跡の軌跡を楽しんでいます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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posted by まさみ♡まみ at 07:32| Comment(0) | 魂の真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする