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2016年03月23日

月も宇宙も

外側に見える、
あると思えるあらゆるものは
わたしたち自身の投影で
内側と連動しています。

この世はあるといえばあるし
ないといえばない。

人は見たいようにみるし
見たいものしか見ない。
そんなふうにできています。

満月になると
ソワソワ、モヤモヤする人もいれば
充ち足りていると感じる人もいるし、

天体や気候、気象がどうであれ
関係ないさって人もいます。

全部あり。全部正解。

空をみて星をみて
人や周囲をみて、
そこに何を感じるか感じないかは
それぞれの自由です。

この世が、宇宙が
「実在」するものだとして

太陽(恒星)は止まっていて
その周囲を惑星がまわっていると
思おうが

銀河、宇宙そのものが
動き続けてると思おうが

その星の動きをどこから見ようが
好きなようにしたらいいのです。

20160323190909571.jpg

水星が逆行したのしないの
何と何がどんな角度だとかこだわったり
星や宇宙を専門に研究する方もいます。

天体に影響されると思えば
影響されます。

星の動きも世の中の動きも
わたしたち各自の内側の投影だと
眺めて愉しむこともできます。

どちらでも
好きなほうを選んでいいのです。
めいっぱい愉しんだらいいのです。

☆補足記事:
http://hairandnail.seesaa.net/article/426857253.html
(今となってはちょっと言ってることが古いけど)

どんな選択肢を選んでも
最終的に行きつく先は同じだから
安心して遊んでいいのです。

絶対に大丈夫だと
安心していられたら
それだけでいい。

空を見上げたり
天体図をみたり
周囲の動きをみて

愉しめる、喜べる
自分に感動し感謝できたら
それで充分。

あとは勝手に連動します。
posted by まさみ♡まみ at 19:23| Comment(0) | 魂の真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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