☆お問い合わせ☆ 連絡先をご存じない方は、facebookページのメッセージ機能をご利用ください。

2017年08月03日

ツキのはじまり。

完璧なタイミングで届いた
岡山からの愛の宅急便。

クロネコさん、ありがと(ΦωΦ)にゃん。

送り主の想いを超えて繋がる
もろもろのものを感じ、受け取りました。

嬉しくて嬉しくて嬉しくて、
声を上げて泣きました。

歓喜のおたけびです。

20170803002550558.jpg

わたしは一般的な喜怒哀楽の感覚とは
少し違うところに感情のスイッチがあります。

人様からしたら、「えっ?」と思うようなところに
激しく反応したり、反対に無感動だったりします。

これが元で
冷たい人だと思われたり、
危ない人ではと心配されることもしばしば。
(変態ですから危ないといえば危ないです)

そんなこんなで今日も変態人神は絶好調。安定の平常運転です(笑)

20170803003450622.jpg

ギフトが発送されたのは8月1日。
新暦ではあるけれど、八朔です。
(八朔=八月朔日、旧暦八月一日)

無限大∞に広がる愛( i )の新世界の
始まり
を感じさせる日。

初めて立ち寄ったお店も、
とっても素敵な雰囲気でした。

20170803004737842.jpg

デトックスアイテムとしてお分けしている
ヘナをオーダーしてくれた方もいました。
ありがとうございます。

昨日でも明日でもなく、
今日、決めてくれたことが
タイミングよくドンピシャで奇跡的です。

月の始まりは、ツキのはじまり
そんなふうに捉えると
なんだか愉しくなってきませんか?

じゃあ、月末は「ツキの終わり」なのかと
つっこまれそうですが(笑)

古い世が終わり、
新たなツキのはじまる夜明け(世明け)
と捉えてみるのはどうでしょう。

ものは捉えかた次第です。
わたしの設定ひとつで、どうとでもなります。

どうせなら
軽く明るく、わたしにみんなに都合よく。
愉しくイキイキ生きられる選択肢を。


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・

期間限定のスペシャルプログラムへの
合流をお待ちしております。

http://hairandnail.seesaa.net/article/451974294.html
posted by まさみ♡まみ at 00:59| Comment(0) | 愛の光の循環 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

許し許され許し愛

許す、というテーマで
自分と、向き合っている人が
けっこう多いようです。

わたしも例外ではありません。

ちょっとしたことで
イラッとしたり、モヤッとしたり、
人としては非常識で大人げないことも
言ったりやったりします。

それでもわたしは
トータルでしあわせだから
今の自分が、この世界が愛しいです。

20170801194552045.jpg

ここで言う「許す」という働きは
理屈や感情を超えたものです。

本当は腹立たしく許しがたいけど、
わたしは大人だから、広い心で
無かったことにしてしておこう、とか
そういうことでありません。

清く正しく美しい完璧な人を目指す必要もないし、
菩薩のような慈悲深さや優しさを目指さなくてもいいのです。

自分の中に未熟さや愚かさを感じたとき、
相手の中に未熟さや愚かさを感じたとき、
ただ素直に、
そんな瞬間が、場面があった、と受けとめて、

さあ、じゃあどうしようか(orしないか)と
淡々と眺めつつ、自分らしく振る舞えるかがポイントです。

こうしておけば、しなければとか、
わたしはなんてダメなヤツなんだと
責めたり後悔するところにエネルギーは使いません。
「今」どうするか(しないか)に集中します。

20170801194610889.jpg

ある角度から見たらダメダメかもしれない、
嫌だなぁ〜と感じる部分も、
嫌だなぁ〜と感じてしまう自分も、
まるごとひっくるめて、わたしなのだから。

それでもわたしは、わたしを愛しています。
と自分に対して腹をくくれたら、
わたしの世界はそれで充分にキラっキラなのです。

とくに
誰かや何か、自分ではない外側のことに対して
違和感や怒りを感じたとき。
その発生源は、わたしたちの内側にあります。

この場合に
「誰かや何かを許そうとする」のは
エネルギーの空回りを起こします。

不愉快だったり不調和だったりする
あらゆることは、
自分の中の噛み合わない部分を
外側に投影して見ているだけです。

だからひたすら
自分を許して許して許して
愛して愛して愛していく
と、
目の前の景色が変わります。

あるものをないとし
ないものをあるとしてきた
あべこべな感じが
カチッとハマりなおします。

人の言葉や行動を超えた本質、
発信した本人たちも自覚しきれない
真実そのままのエネルギー
感じとれるようになります。

許して愛する
というのは、とってもパワフルな
エネルギーワークです。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・

期間限定のスペシャルプログラムへの
合流をお待ちしております。

http://hairandnail.seesaa.net/article/451974294.html
posted by まさみ♡まみ at 19:47| Comment(0) | 愛の光の循環 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

すでに余生

今日、塩を使いすぎて
やたらと塩気のきついものを
作ってしまった。

たんにマズいだけなら
余裕でたべられるのですが、
限度を超える塩分は、
身体がもうムリや!となって
食べられなくなります(笑)

なんていうか、胃や食道が
うヴ〜〜〜ッてなる。(言語化不能:笑)

で、そんな塩気の濃いものに
うぇっとなった感覚から、
ふと、かつて

生身で生きていることが辛すぎて、
自ら生命を終える勇気すらなくて、
のたうち回っていたときのことを
思い出しました。

この世の仕組みを知っていたから
わざわざ死のうとすることは
どれだけもったいないかも重々承知です。

それでも苦しくて苦しくてたまらん!
死なせろ!!殺してくれ!!!

なんでも自由なら
死ぬのも自由で許されてるでしょ?
死なせてくれ!!!

というところに
自分を追い込んで遊んでいました。

今となっては笑い話。
完全な神様の自作自演コントで、ネタです。

とにかく当時はしんどくてしんどくて。
(死んだ)後(の世界)のことは
死んでからどうにかするとして、
とりあえず死ぬ準備をしようとしました。

そんなふうになるかなり前には、
衝動的に死のうとして失敗したこともあります。

どうやったら確実に死ぬか。
なるべく周囲を巻きこまないか。
事後処理がスムースか。

そんなことを徹底的に調べて
日取りを決めたり諸々準備して覚悟を決めたら。
あら不思議。
✨スーーーーーッ✨と
自分への殺意が引いていきました。

なにごとも、
とことんまでやりきって腹をくくると、
満足しちゃう
ものなのですね(笑)

20170731231926899.jpg

そのとき考えていた死に方のひとつが、
ある調味料を致死量飲むってやつでした。

毒物と違ってどこにでもあるものですが
たぶんね、毒物同様に相当苦しいはず。

塩気の濃いものを食べただけで
うぇってなるんだもの。
ほんとに「死ぬ気」がなかったら
致死量を一気飲みなんてできません。

うむ。やらんで良かったなぁ...(しみじみ)

死ぬ覚悟が出来るくらいなら
死んだものと思って
あとの人生はオマケだ!好きにやったらぁ!
と、メーターを振り切ったらいいのです。

それもムリだったら
死んでみたらいいのです。
死ぬこと自体に善悪はありません。

言葉としてはとても冷たいですが
愛をこめて言います。

生身で生きることも
生身を捨てることも
あなたの自由です。

誰もあなたの代わりはできないから
あなたらしく
あなたの自由に生きてください。


で。

わたしはあの時、
いや、すでにそれまでにも何度か死んでいます。
(パラレルの世界では)

とことんまで追い込んで
自分を死なせてみたとして、
そこから甦ったとしたなら、
今のこの人生は、すでに余生です。

オマケのボーナスステージです。

死のうとするくらいだったら
そのエネルギーで
なんでも出来るよね、て話。

死ぬ、殺すというエネルギーは
何かを生む、産みだすのと
同じくらいのエネルギーを使う
のです。

生きているのがつらい。
死にたい。死ねない。
誰か殺してほしい。

そんな風に追い込んでいる人が
もし、まだいたとしたら。

自分を殺すくらいの勢いで膿出しをして
もう一度、自分を産みだしたらいかが?

リボーン。リニューアル。

より面白いお遊びを。
よりキラっキラの領域で、愉しんでみませんか?

自分にドSなドMプレイは、
ぼちぼち卒業なんじゃないかと。

まあ、自由ですけど。

とりあえず、
汗をかきやすい季節はミネラル補給も大切ですが、
塩分はほどほどに♡

わたしは
しょっぱい人生より
甘々なほうが好きです。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・

期間限定のスペシャルプログラムへの
合流をお待ちしております。

http://hairandnail.seesaa.net/article/451974294.html
posted by まさみ♡まみ at 23:53| Comment(0) | ふとした気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする